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えんり 

Author:えんり 
キレやすい幼い心をそのままに大人になったキッズ

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[20130809]
 今日みたいなものすごい熱さの夏の夜には、冷房をガンガンにかけた部屋のなかで暖かいうどんを食べることが最高の贅沢のように思える。

 おしむらくは、我が部屋のクーラーはへっぽこなので、外が暑いと熱い風しか出ないことだ。現在、この部屋の気温は35度を超えている。日中は40度を超える。

 それでも、私は熱いうどんを食べる。熱い日には熱いものを食べる。それが日本の夏なのだ。




 正直なところは、冷たい風の出るクーラーがほしい。



 今見たら、買ってきたうどんが冷水を使う冷やしカップうどんだった。くまもんが書いてあるやつだ。熊本め、日和おってからに。沸かしたこのお湯はどうしてくれるのだ。

 しかたがないのでカップそばを食べることにする。すでに心がうどんに傾いていた私は、もそもそとそばを食すのであった。



 タバコを買い忘れた。もそもそとそばを食す。
2013-08-09(Fri) 23:56 雑記 | 編集 |


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