私事のブログ

ただのチラシの裏

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Subnautica

 フォルダの中身いろいろいじったらエラー落ち減らせた。

 既存のバグとかわからないんだけど、いろいろ荒ぶってる。

・キャラが激しく上下に振動したのち、周囲の乗り物を巻き込んで離れた海域へワープする

・サイクロプス内でストレージを開くと、アイテムが閲覧できないことが頻発

・様々な設置物の色が灰色と黒になり、アイテムが透ける

・多目的ルームなどのテクスチャが消滅(存在はしてい)して、中に設置されているものが海中に浮いているように見える

・室内を魚がおよいでいる(上記バグとは関係なし)

・海中が地上判定になり、酸素が減らなくなる。落下ダメージを受ける。

new!!
・飛空艇サイクロプス
上下逆さになって空に浮き上がっていくサイクロプス

エヴァ11を先行導入店で打った感想

IMG_3843[30]




あくまで個人的主観による感想


おもんない凡作(駄作まではいかない)

ダメな点

・通常時が単調。シンプルではなく単調。
理想としては2~5(6の福音もいれてもいいかも)くらいの通常時に突然何が起こるかわからない感じが好き。
11は特殊ステージを全廃止(一応それっぽいのあったけど、あれを今までと同じ特殊ステージの枠には入れられな)したので、盛り上がりに欠ける。

・ケンスケの盗撮ルーレットが、割と頻発するのに以上に長いゴミ演出
「長い」

・激熱ゾーンの演出ガセがうっとおしい
最シであった特殊シャッターが閉まって、Qモードや覚醒モードへの移行を示唆する演出。リー確がない限りまず成立しない(成立したのを見たことがない)ので、ガセかどうか一目でわかる。(そもそも、熱い演出からこの演出につながないと、一切当たることはないと思われるが)
50回転に1回転くらいの頻度だが、来るたびに「またかよ」と思ってしまう。うっとおしい。

・5R通常が甘デジ出玉
スペック見直して全部15Rにしろ。

・大当たりラウンド中の「●●●●発over!!」の演出がびっくりする
これは私がびっくりするだけ。しかし、来るのが解ってて毎回びっくりする+ほかの台では驚いたことがないので音が異常にでかいのだと思われる。


良かった点

・激熱が本当に激熱になった
レイ背景はシリーズ通して一番高い信頼度なのではないだろうか。

・原点回帰しようと頑張った感がある
しかし、いくらか道が逸れてしまった感もある。原点回帰した新作を出すより、使徒ふたや最シをリバイバルさせたほうがいい気がする。


私は2より3、3より4です。歴代を並べるとこんな感じ(初代は別次元の存在)

・2には次回予告がない。なので3のほうが突発的な演出が増えているので面白い

・3には突当たり(初号機のATフィールド引き裂き)がない。

・4は上記の演出があるのに加えて、昇格演出の豊富さやKomm,susser Todが聴けるのがいい。

・5は4の上位置換だと思っているので良い。



11は、実機はもう打つことはないかな・・・。甘が出たら打つかも。

最近買ったげーむ

 Gジェネ
 BF1
 subnautica
 FONV
 ProjectZomboid

 サブナーティカ(サブナシカって書かれてるけど正式にはサブナーシカらしい)
一定時間プレイすると今まで問題なく通過できていた海域で落ちるようになるので終了。進めようがなくなった。

 FONV
今更買った。NVは未プレイだったのと、4はロールプレイするにはちょっと問題があるほど主人公に背景があるのでパス。
MODを入れてたらまたスカイリムがやりたくなってきた。

 PZ
ゾンビゲープレイの相方的存在が心をつかまれたらしいので購入。まだ未プレイ。

ホロウ・リアリゼーション

 とりあえずグラウンドの世界に足を踏み入れたので

・自キャラのキャラクリどうなった?
 キリト=自キャラは変わっていないが、今回はキリトのアバター自体を自分で作れる。キャラクリの幅はちょっと前のゲームという印象を受けるが、前作に比べると飛躍的進歩を遂げた。というか前作がそもそも「自キャラ作成には力を入れていない」とのことだったので比べるのもおかしいのかもしれない。

 性別は男・女どちらでも選べる
 プレイヤーネームとイベントネームが別々に設定可能
(PlayerNameはそのアバターの名前、EventNameはそのアバターを捜査している人間の名前と考えればよい)
 髪型は31種類
 目のタイプは19種類
 口のタイプは7種類
 身長は5段階
 体格は9段階
 バストサイズは9段階
 目、髪、肌の色は変更可能(テンプレだけではなく、カーソルでの色調整も可能)
 声は男7種類、女8種類(違う性別の音声も使用できる)

 イベントネームとプレイヤーネームを使い分けることによって〇〇というアバターを使っている〇〇君という感じにできる。
例)Kiritoというアバターを使っているが、仲間内からはタロウ君と呼ばれる
この場合、プレイヤーネームをkirito、イベントネームをタロウにすればいい。もちろんボイス付きで呼んでもらえるわけではない。
(ただ、初めのチュートリアルのような部分ではキリトくんと呼ばれるようだ)
 これらの項目は性別以外は宿屋で自由に変更可能である。未購入で前作経験者はこの部分が気になると思うので書いておく。

・システムどうなった?
 まだ開始数時間といったところなのだが、良くも悪くもインフィニティ・モーメントの正統後継といった感じ。まさに原点回帰した。つまりはもっさりも受け継いでいる。ただし、回避行動があるのでかなりテンポはよくなった。スキルなどの間にあるディレイは、SAOがもともとそういうシステムなのでその部分の再現と思ったほうがいい。そのためにスイッチがある。
 ロストソングと一緒と考えると好感度システムなどで戸惑うかもしれないが、初代をプレイ済みであればすんなりと入り込めるだろう。本当に完全に原点回帰した。


 ほかに書くことが思いつかないので、いったんこの記事は終了する。

ふと思ったこと

というか、定期的に思うこと


FFの新作なんぞいらんからクロノクロスPS4でだそうぜ

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Author:えんり 
キレやすい幼い心をそのままに大人になったキッズ

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